2014年 03月 21日
「ラ・バヤデール」kカンパニー |
「ラ・バヤデール」は初めて観ましたが
あんな素晴らしい演目だったとは!
第2幕からインターバルを挟んで終わりまで
すべて見せ場、ピークの連続!
まずミンスクの音楽がどこを切っても美しいですし
Kカンパニーのダンサーは素晴らしく
日本人の軽やかさがぴったりでした。
24人のバレリーナーがポーズを取りながら
スロープを降りてくる「影の王国」から
どうしようもなくステキな幻覚の世界へ
引きづり込まれ、これでもかと涙と高揚
の夢の世界へ
引き込まれてどうなっても
戻りたくない世界でした。
毎日通いたい。
バレエがしたくなる。
やはりコンテンポラリーより
クラッシックバレエが好き!

あんな素晴らしい演目だったとは!
第2幕からインターバルを挟んで終わりまで
すべて見せ場、ピークの連続!
まずミンスクの音楽がどこを切っても美しいですし
Kカンパニーのダンサーは素晴らしく
日本人の軽やかさがぴったりでした。
24人のバレリーナーがポーズを取りながら
スロープを降りてくる「影の王国」から
どうしようもなくステキな幻覚の世界へ
引きづり込まれ、これでもかと涙と高揚
の夢の世界へ
引き込まれてどうなっても
戻りたくない世界でした。
毎日通いたい。
バレエがしたくなる。
やはりコンテンポラリーより
クラッシックバレエが好き!

by 460ss
| 2014-03-21 01:04





























